一緒に日本の教育を変えてみませんか?
子供の才能は無限です。
その無限の可能性を引き出すのは、教育者の皆様です。
この講演会には、子供たちの未来のために一緒に教育を考えてくださる方に参加して頂きたいと思っています。
PX2のプログラムは、子供たちや子供たちに関わるすべての人たちに「人生の可能性の開き方」を広げていきたいと願い、開発されました。
今回の講演会には、PX2プログラムの開発者であり、米国能力開発の世界的権威、コーチングの創始者、ルー・タイスの来日が実現!
米国認知科学の最新の成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」の日本向けアレンジに着手した脳機能学者、苫米地英人と共に、子供たちの能力を最大限に引き出す方法をお話しいたします。
また、PX2学校法人対象とした無償化に伴い、講演終了後、学校法人様向けに、PX2導入に関するご質問や個別のご相談を受け付ける「個別説明会」を行わせていただきます。
PX2の導入をご検討、興味をお持ちの学校関係者様は、是非ご参加ください。
ぜひ、最新の能力開発プログラムで、子供たちの能力を最大限に引き出してあげてください。それをできるのは、教育者の皆様や子供たちに携わる方々です。
また、2011年4月よりPX2プログラムは学校法人向けに、無償で提供させていただきます。
BWFジャパンは、子供たちがそれぞれ夢に向かって生き生きと暮らせる世界の実現を目指しています。この趣旨に賛同していただける方と一緒に活動していければと思っております。
■講演会詳細
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2011年7月16日(土)
18:00〜19:30(講演会) 19:30〜20:15(個別説明会)
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グランドハイアット東京 3 階 グランドボールルーム
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>>グランドハイアット地図・アクセス
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ルー・タイス 苫米地英人
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本イベントは、東日本大震災のチャリティイベントとなっております。
被災地への義援金の振り込みをもって、参加が可能となっておりますので、ご注意ください。
また、多くの募金活動を行っている団体への寄付口座は、募金金額より手数料が引かれてしまいます。今回のチャリティイベントでは、東日本大震災の被災地となった全ての県の中で、各県が直接受け付けている義援金の振り込み先へ、振り込んで頂くようお願いさせて頂いております。
【義援金振込み先一覧】
http://www.bwfjapan.or.jp/110716/furikomi.html
※振込み先は上記からお選びください。金額は任意です。
また、講演会当日、義援金の「振込み控え」をご持参頂き、受付にてご確認させて頂きます。
※振込みが難しいご環境の方は、当日募金箱を用意致しております。
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■お問合わせ・・・一般財団法人BWFジャパン事務局 info@bwfjapan.or.jp
なお、お問い合わせはメールをご利用ください。
PX2のミッションは、全世界の子供たち、若者たち、そして若手成人リーダーたちを教育し、成長を手伝い、つなげ合うことです。PX2は、次世代のリーダーを生み出す教育システムです。全世界に提供されています。
米国に本部を置く、世界の教育の高度化を目的とした非営利団体。活動の主な目的は、世界中の子どもたちと、子どもたちに関わる人たちすべてに、「人生の可能性の開き方」を広めていくことです。活動の拠点として日本にも事務局が設置されました。
■ ビジョン
戦争と差別の無い世界の実現。地球上のすべての人たちが、それぞれの夢に向かって生き生きと暮らせる世界の実現。
■ 目 標
1.人種や国境を越えて、共同して生きる次世代のリーダーを育成する
2.環境問題、人権問題、貧困問題など世界の諸問題に応えられる人材を育成する
3.一人ひとりが自分の真の夢を見つけて実現していくためのあらゆるプログラムを開発し提供する
■講師紹介
【ルー・タイス】
心理学者、米国能力開発の世界的権威、コーチングの創始者。
世界で最も高い評価を得ている教育機関The Pacific Instituteを夫人とともに設立した人物であり、1971年の創設から40年の実績を経て、現在、The Pacific Instituteは日本を含む56カ国で、「心理学」と「機能脳科学」を駆使したゴールを達成するための能力開発プログラムを展開し、年間280万人以上の人々が受講する国際的な教育機関となっている。
また、米国トップ大企業であるフォーチュン500社の60%以上、英国ではFinancialTimes誌100社の30%以上の企業をはじめ、連邦政府機関、州政府機関、国防総省、警察等にも導入され、着実な成果を上げたことで、揺るぎない評価を得ている。その他にも、北京オリンピックで8個の金メダルを獲得したマイケル・フェルプスの指導、アメリカオリンピックチームのコーチ、中国のオリンピック委員会がシステムの導入を図るなど、世界各国のプロスポーツ選手の強化の面でも実績を上げ、コーチングの分野でも世界的に活躍。
近年の社会的活動では、ロサンゼルス市警と組んで、ロサンゼルスのストリートギャングの横行による「未成年者同士の殺人事件の撲滅」(ベターL.A.プロジェクト)への貢献、「フィラデルフィアのギャング問題」の解決に取り組み、大きな成功を収めている。
また、メキシコ前大統領のヴィセンテ・フォックス氏とともに、子供向けの新教育プログラムPX2を利用したラテンアメリカ諸国の教育プログラムの改革にも乗り出し、他にも南アフリカ共和国のアパルトヘイト撲滅、アイルランド紛争の終結に貢献するなど各国の社会的活動を行っている。
【苫米地英人】
脳機能学者・計算言語学者・分析哲学者・実業家。
イェール大学大学院で「人工知能の父」ロジャー・シャンクに学ぶ。87年にコンピューター科学の分野で世界最高峰と言われるカーネギーメロン大学大学院に進み、10年に1人しか出ないといわれる計算言語学の博士号を「日本人初」にして取得。在学中に世界初の音声通訳システムを開発した。
世界最大のドキュメンタリー番組である「ディスカバリーチャンネル」でも全世界で放映された、機能音源の特集で話題を呼ぶ。
コンピューター科学分野でも、人工知能に関する研究で国の機関をサポートし、カルト被害者の脱洗脳を行なうなど現在も各国政府の顧問として、軍や政府関係者がテロリストらに洗脳されることを防ぐ訓練プログラムを開発・指導。
2008年からルー・タイス氏とともに米国認知科学の最新の成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」の日本向けアレンジに着手。日本における総責任者として普及に努めている。また、TPI(The Pacific Institute)の新プログラム「TPIE(Tice Principles In Excellence)」の開発総責任者として、世界に先駆けて、日本にTPIE(Tice Principles In Excellence)を導入中。
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